ラブサーチにサクラはいるか?

サクラがいるか気にしている人が多いので、私が実際にラブサーチを体験した感想を書いておきます。
サクラには3タイプあります。

 

 

 

1.本当にパソコンでお客さんに返信するサクラ。

 

このサクラが一番たちが悪いのです。私はラブサーチを2008年に知り、2008年から3年間お世話になりました(第一次利用期)。

 

ラブサーチには2008年からサクラがいませんでした。ラブサーチは爆発的に人気になっている出会いサイトではありませんでした。ですが、私はラブサーチは早いうちからサクラがいないことを突き止めていました。

 

あまり書けませんが、私はサクラ事情詳しいんですよ。

 

男性会員がまだそれほど多くなかった時代から、素敵な出会いをさせてもらいました。そのくらいラブサーチはサクラいないです。

 

当時は、まだ法律が厳しくなくて、サクラ業者はたくさんありました。100%サクラなんていう出会いサイトもありました。

 

2010年頃にそういうサクラサイトが逮捕されたんです。そこから出会いサイトにサクラが減りました。

 

2012年頃から婚活が流行りました。それまではインターネットで異性に出会うことは恥ずかしい。携帯電話や家のPCでこっそり出会いサイトをやったものです。
ですが、婚活が流行り出してからは、ネットで出会うことに抵抗を持つ人が減りました。
今は「彼女とどこで出会ったの?」「インターネットの婚活サイト」と言っても恥ずかしくないですよね。

 

今、結婚相談所に行ってるとしても恥ずかしくないですよね。
何もしてない人の方が「何にもしてないから、40歳になっちゃうんだよ」なんて言われる時代になりましたよね。

 

今のラブサーチ、当時よりもっとサクラがいないです。

 

サクラの特徴としては、メール出すとすぐに返信が来るという特徴があります(笑)

 

2.他の出会いサイトに誘導してくるサクラ

 

サクラの2つ目の語義としては、ラブサーチのサクラというより、他のサクラサイトがラブサーチからお客を引っ張ろうとする異性のことを指します。

 

今のラブサーチはそういうのさえいないです。

 

2014年頃はそういう女性がいました。
返信が来てすぐに、「こっちのサイトでやってるから、こっちのサイトに来て」と意味が分からないことを言われるたものです。
今そういう他のサイトに誘導しようとする人は遭遇しません。
私たちユーザーがサクラを分かって来たからそういう手法が通用しないと、サクラサイトもわかったんでしょうね。

 

因みに、今、当時のサクラサイトみたいな営業をしていたら、摘発されます。

 

3.メールアドレスを聞いてくるサクラ

 

メールアドレスを取得して迷惑メールを送りつける業者のことです。
これもすぐに直接メールしようと言ってくるので、分かります。
それほど仲良くなってないのに直接メールしようと言ってきいます。
最近ですと、LINEに誘導してきます。

 

よっぽど積極的な女性でない限り、数回のメールでメールアドレスやLINE個人情報を交換しようと言いません。

 

「LINE交換しよう」とすぐに言われたらおかしいと考えて間違いないです。

 

 

4.まとめ

 

というわけで、ラブサーチはサクラいないですよ。

 

ラブサーチは昔からサクラはいないと評判でした。
知っている人は知っている情報でした。

 

ラブサーチを体験してみると分かりますが、サクラどころか返事がない女性が結構いますから(笑)

 

昔、私が出会いサイトをやっていた頃のサクラのメール、残しておけば良かったなあ。見せて差し上げたいです(笑) 普通、そんなメール削除しますから、残ってないです。

 

反対に、女性がラブサーチに登録したら、素敵な男性を選びたい放題です。
男性はすぐに返信をくれます。女性が「会いたいと」言えば、すぐに会えますから!
女性の方にはラブサーチおすすめです!!

 

ラブサーチを使っていて、おかしいと感じたら、サクラではなく別の問題です。
その女性とやり取りをやめれば、おかしなことになりません。
おかしな女性に執着する必要はないですよ。
他の女性にメッセージを出しましょう!

 

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